五目並べ
1983/08/27 任天堂 \4,500
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SELECT | タイトル画面でモード選択 |
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START | ゲームスタート/ポーズ |
| A | 石の置き場所を決定 |
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B | - |
概要
ファミコン発売後、2期目にあたる作品。
五目ならべと題していても中身は
珠型の指定打ち・禁じ手有りと、本格的な連珠です。
ゲームのモードは、対コンピュータ戦(難易度3段階)と対人戦。
対人戦では、1コンが先手:黒、2コンが後手:白となります。
コンピュータ戦を始めると、いきなり3手ほど自動で進みますが、
これは先手1手、後手1手、先手2手の計3手をパターンとした珠型を
後手から指定される「指定打ち」という大局方法を採用しているからです。
下に直接・間接の13*2、計26パターンを一覧にしましたが、
遊星・彗星は白が有利になる型なので白が指定できない事になっています。
(恐らくゲームでも出てこないかと…)
黒の禁じ手は三三・四四・長連(6個以上、黒石が並ぶ状態)
勝つ為には、いかにして三四へ導くかが重要になります。
指定打ち26種
| 寒星 | 渓月 | 疎星 | 花月 | 残月 | 雨月 | 金星 | 松月 | 丘月 | 新月 | 瑞星 | 山月 | 遊星 |
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| 長星 | 峡月 | 恒星 | 水月 | 流星 | 雲月 | 浦月 | 嵐月 | 銀月 | 明星 | 斜月 | 名月 | 彗星 |
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